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質入品目 オーディオ
オーディオ
ヤマハ
1967年エレクトーン用に開発したユニットをHiFiオーディオ向けに改良・転用した「NS(ナチュラルサウンド)スピーカー」でHiFiスピーカーメーカーとしてのキャリアをスタートさせました さらに1974年発売のNS-1000では世界初のピュアベリリウム振動板が生み出すクリアで開放的なサウンドによって世界的な評価を獲得 今でも根強い人気があります その後も独自のシート製法で良質なサウンドを身近な価格にしたNS-451やNS-10M 空気振動を積極的に制御してスピーカーの再生限界を拡大するアクティブサーボテクノロジーを採用したAST-1など総合力を活かした独創的なアプローチで音への信頼を築いていきました
デノン
100周年を迎えました 1951年に日本で初めてLPレコードを発売します デノンは機械録音の初期の時代からPCM録音サラウンドサウンドの隆盛を経て現在のモバイル・ネットワークストリーミングに至るまでテクノロジーととも
に発展し常に先を目指して製品づくりを続けています その高い技術力と製品開発力により高級オーディオメーカーとして世界中で高い評価を獲得しインパクトのある映像とダイナミックなサラウンドサウンドを世に送り続け高い評価をうけています
オンキヨー
創業者の五代武は満足できるダイナミックな国産スピーカーを自分でつくれないだろうかと一念発起し1946年4月大阪に有限会社大阪電気音響社を設立する1971年に「オンキヨー株式会社」となりました
オンキヨーがスピーカーメーカーではなく音響総合メーカーとして認知されるようになったのはINTEGRA(インテグラ)シリーズ誕生にあります INTEGRA 725は月刊音楽誌「スイングジャーナル」にてオーディオ評論家に絶賛され大ヒットを記録しました 2015年には、と長い歴史と経験を持つパ
イオニアと合併しオンキヨー&パイオニア株式会社となっております
ダイヤトーン
ダイヤトーンとは三菱電機エンジニアリングのオーディオビジュアル商品のブランド名です ダイヤトーンの名を広く知らしめることになったプロ用モニタースピーカーの名器2S-305やロクハンと呼ばれるP-610Aなどの名機を数多く作り出してきました 2S-305はNHKの放送用モニターとして納入されその後ロングセラーを誇ったモデルです 30cmと5cmの2ウェイバスレフ形で、決してワイドレンジではないが正確な位相と バランスの良さがすばらしいモデルになります
ソニー
ソニーは1946年5月 東京通信工業としてスタートしました 数多くの名機を作りだし熱烈なソニーファンも多く存在します「人のやらないことをやる」というチャレンジ精神のもと数々の日本初・世界初の商品を打ちだしています 1976年に発売したフロア型スピーカーシステムは重量48kgもの大型
システムでテクニクスと同じくリニアフェイズの考え方を導入しウーファーが張り出した形になっているのが特徴です
ビクター
ビクターは1927年の日本ビクター蓄音器株式会社設立から蓄音器に始まり日本初のテレビジョン受像機・45/45方式ステレオ・レコーディングスタジオ立体音場の研究開発・VHS・デジタル高音質化技術K2テクノロジー・ウッドコーンを始めとした様々なスピーカー技術など音と映像の世界を革新しつづけています 数あるビクターの名機の中でも最もロングセラーとなったSX-500は30年以上たった今でも人気のスピーカーとなっております
サンスイ
日本における有数の総合オーディオメーカーだった山水電気は高度経済成長期のオーディオブームではチューナーのトリオ・スピーカーのパイオニアとともにアンプの山水電気としてオーディオ御三家と呼ばれていました 創業者の菊池幸作は山水電気の社名を社是で山のごとき不動の理念と水の如き潜在の力と表現しています経営理念としては「高品質・高信頼性」をモットーにして得意のトランスを基調にHI-FIアンプの生産・販売を開始し世界で知られる高級アンプブランド“sansui”となりました
※壊れていてもご相談ください
JBL ジェイ ビー エル
JBLはジェームス・B・ランシングにより1946年に設立された音響機器開発メーカーです スピーカーの構造・素材・組み合わせなど多数の革新的な技術を開発し数々の賞を受賞しています その技術力・ノウハウを注ぎ込んだクオリティの高い製品は家庭用オーディオからコンサートホール・映画館・レコーディングスタジオなど音が存在するあらゆる場所のスピーカーシステムとして世界中で活躍しています 販売から40年以上も経過しているヴィンテージでも愛用者の多いスピーカーメーカーです
古くてボロボロでもお任せください
ラックスマン
ラックスマンは1925年日本のラジオ放送の開始とともに創業を開始した日本最古のオーディオ専門メーカーです 錦水堂と呼ばれるLUXの前身である大阪の絵画・額縁商の一角にラジオ部を創設し、いち早く店頭にラジオ受信機を陳列したところ、その音の素晴らしさに人々はみなが立ち止まり耳を傾けていました LUXMANの音質追求の歴史はこれが原点となります アンプ等のピュアオーディオ製品において強いブランド力を持ちその音は俗にラックストーンと呼ばれています
アキュフェーズ
1972年にトリオの創業者春日二郎らが設立したオーディオメーカーです 当初の商号はケンソニック株式会社となります Accuphase の意味はAccurate「正確な」Phase はオーディオ技術に重要な「位相」の二語を結んだものです アキュフェーズ製品の最大の特徴は演奏者の細かなテクニックを現出させ楽器本来の持つ響きを伝えることです 部品調達は徹底したメイドインジャパン半導体や駆動装置などの中核部品からパネルのメッキ音量調節のつまみに至るまで全て国内メーカーから調達しています 家庭用・業務用の高級オーディオがメインで高価格帯のピュアオーディオに特化しています
マランツ
1953年にアメリカで創設された音響機器のブランドです インダストリアルデザイナーで電気技術者のソウル・バーナード・マランツがマランツ・カンパニーを設立し事業化したのが始まりです フィリップス社の傘下1982年に世界初のCDプレーヤーを発売したメーカーとして知られてます 1975年にスタンダード工業が日本マランツに社名変更した後 国内では高級プリメインアンプ「1150」と「1250」が大ヒットし日本でもその人気が盤石なものとなりました その後マランツはオーディオ分野だけでなくホームシアターで大きな成果を獲得しています
タンノイ
ガイ・ルパート・ファウンテンが、創業したイギリスのスピーカーメーカーです_デュアル・コンセントリック(同軸2ウェイ)が特徴のスピーカーは他のメーカーには見られないタンノイ独自の技法となります タンノイの音は落ち着いたゆったり系の音でクラシックとの相性がよく弦の再現・大型ウーファーによる打楽器の響き、特に広い音場の再現力に優れたスピーカーです エンクロージャーには上質な素材を余すところ無く使用しており、まるで高級家具を思わせる作りになっています バーチ・チーク・ウォールナット・マホガニーなど高級木材を使用しています
CDプレーヤー
レコードは人間が聞き取れる可聴域20Hz~20,000Hz以外の音も記録しますがCDでは記録を最適化しており可聴域の間の音のみを取り出してデジタル処理して記録します レコードと比べ扱いが簡単で大ヒットとなりました 1982年の初のCDプレーヤー発売から1985年ころまでを「デジタルオーディオのビッグバン」と呼ばれることもあります CDプレーヤーの年間出荷台数は2001年の259万台がピークででしたがその後デジタルオーディオプレーヤーの普及に伴って徐々に減少していきます ちなみに最初に生産された曲はビリー・ジョエルの『ニューヨーク52番街』となります
カセットプレーヤー
本来、会話記録用程度にしか考えられていなかったカセットテープをハイファイ録音に使えるほどの性能に引き上げたのは国産メーカーのテープデッキになります テープは信号の録音・消去が容易で、長時間録音に適するという長所があるります またアナログテープレコーダや一部の固定ヘッドデジタルテープレコーダではテープを直接切断して編集する手切り編集も可能です しかし経年により磁性層の劣化・テープの伸び・切断などが起きやすい欠点もあります カセットテープならではの音質に再び注目されております
MDプレーヤー
ソニーが1992年に製品化したデジタルオーディオの光学ディスク記録方式の媒体です カセットのように、録音ができ、CDのように高音質で瞬時に頭出しができる、シャッフル再生ができるなどアナログからデジタルへの進化した瞬間でした しかし、CDと比べて基本的に音質や情報量が劣り、特に登場当初はエラー修正に容量を割いていたため記録量が半分しかなくオーディオマニア層には人気がありませんでした MP3プレーヤーの登場やスマートフォンの進化により、現在では一部のメーカーでのみ生産されています
オープンリール
オープンリールは、レコードの再生帯域をも超える良質な音が最大の特徴です CDより音質が優れていると言われているレコードでさえも低域と高域を音溝に記録させるために一部分をカットしなければなりませんが、オープンリールでは録音されたデータはほぼ失われずに記録されるのです オープンリールは最も高音質な録音機器と言われています 近年のアナログブームによってオープンリールの再生機が再び陽の光を浴びております 取り扱いが難しく、無理に動かしますと故障の原因になりますので当店のスペシャリストにお任せください
ターンテーブル
音を録音・再生するシステムは、1877年にエジソンが世界で初めて成功させました フォノグラフと呼ばれる円筒形の録音盤を使用した装置から始まりました 再生・保管には手間がかかりますがCDとはひと味違う良さがあります アナログレコードの良さの理由は20kHz以上の高周波数の音にあり、CDでは再生できない音域が再生できます 近年のアナログブームによって、レコードの再生機が再び陽の光を浴びており、現在ではレーザー光で音溝を読み取る非接触型のレコードプレーヤーも商品化されています
真空管アンプ
真空管アンプとは、真空管を使用して増幅回路(アンプ)を組みスピーカを駆動する装置のことです 超LSIやデジタル技術の粋を凝らした最新のアンプより、昔ながらの真空管アンプの方が良い音がするという人が多く、人の声やアコースティックな楽器には真空管アンプはあっています 音をよく知っている楽器の演奏家は真空管アンプを所有しよく聴いているそうです また意外かもしれませんがエレキギターのアンプはほとんど真空管を使用しています ライブなどでエレキギターの演奏を聞いたことが有る方であれば真空管アンプで再生されたエレキギターの音はびっくりするほど生々しく感じると思います
パワーアンプ
レコードプレーヤーや、CDデッキなどの音の信号は、非常に小さく直接スピーカーから音を流すことができません そこで、その小さな信号をスピーカーで鳴らせるように増幅する回路がパワーアンプというわけです パワーアンプ(メインアンプ)はプリアンプからの出力を受けて電力増幅を行いスピーカーを駆動します 電力を増幅するだけであるため、入力制限用または出力調整用のボリュームつまみが付いているだけ、と言うものが一般的であり、プリアンプ側にメインボリュームがあることを前提としてボリュームが無いものが特徴です
チューナー
ラジオの受信機能だけで、アンプを通しスピーカーから音を鳴らす機械です1970~1980年代オーディオ全盛期にはFM放送は数多くの専門誌があったほど人気があり、数多くの個性あふれるチューナの名機たちが存在していました 特に1980年代のFMチューナーは素晴らしい機器が多く、ケンウッドL-02TやトリオKT-9900などは今でも人気があります 現在でも販売はしていますが、80年代のチューナーは現在のチューナより遥かに性能が良いと言うオーディオファンも多いようです
AVセレクター
ビデオデッキ・DVDプレーヤー・ゲーム機など複数のAV機器を1台のテレビに繋げようとする時にテレビの入力端子が足りない場合、各機器を使用する度にケーブルを抜いて挿し替えないといけません 手間がかかり抜き挿しを繰り返すうちに端子を破損させる可能性があります そこでAVセレクターを使うと使いたい機器に合わせてスイッチで切り替えるだけですむ便利なアイテムです 各メーカー様々な種類のセレクターを発売しています 年式が古くても人気のモデルもございます
イコライザー
イコライザとは、簡単にいうと音質を変えることのできる機能のことです この機器を使えばロック・ポップス・クラシックなどジャンルに適した音質を設定したり自分好みの音質で音楽を楽しんだりできます ノブで操作するパラメトリックイコライザーや、7バンド/15バンド/31バンドなど複数の周波数域をスライダーで操作するグラフィックイコライザーなど、用途によって複数のタイプがあります
D-Aコンバーター
デジタル-アナログ変換回路 digital to analog converterはデジタル電気信号をアナログ電気信号に変換する電子回路です D/Aコンバーター DAC(ダック)と呼ばれます 音声の記録・再生では記録を行うマイクも最終的な再生を行うスピーカーも基本的にアナログです ですからCDやハイレゾなどデジタル音源を楽しむためには、録音時にはアナログからデジタルへ、再生時にはデジタルからアナログへ変換することががそれぞれ不可欠です ホームオーディオ向けのコンポーネントとして独立したDACが登場したのは1980年代半ばです 現在でも各メーカーより様々なDACが販売されています
カートリッジ
カートリッジとは小さな発電機のようなものです 針先がとらえるのはレコードに刻まれた機械振動です これを電気信号の大小に変えなければなりません それがカートリッジの中に組み込まれた発電機構なのです 針先はダイアモンド・ルビー・サファイアなどの硬度の高い物質で作られております 発電方式の違いによって「MM型カートリッジ」と「MC型カートリッジ」とに分けられます MM型はシンプルで入門向けのカートリッジでMC型は繊細で高音質とされています 各メーカー様々なカートリッジを販売しておりますので豊富な知識と経験の当店にお任せください
トールボーイ
トールボーイ型のスピーカーとは背が高く幅の狭いエンクロージャを持つスピーカーです ホームシアタースピーカーとして使われることが多く大型テレビとの相性も良いスピーカーで、ウーファーはダブルやクワッドのものが多く複数のユニットで低音を出せるので映画などの迫力ある効果音を出すのが得意なスピーカーになります近年では、Bluetooth搭載モデルも登場しています
サブウーファー
サブウーファーは、100 Hz 以下の超低音域のみを担当して再生するスピーカーです メインのスピーカーシステムとは別に増設して使用します 一般にスピーカーユニットは、低音から高音までを万遍なく出せることが求められていますが、1つのスピーカーが発することのできる周波数帯域には限りがあるため十分な低音を補う目的でサブウーファーを使います サブウーファーはホームシアターを組むときに欠かせないスピーカーになり動作には5.1ch対応のAVアンプが必要になります
bluetooth スピーカー
スマートフォンに入っている音楽をワイヤレスで流せる便利なスピーカーです 持ち運びのできる小型な物から本格的なブックシェルフタイプまで様々な種類が発売されています Bluetoothは音を転送する際の音声圧縮形式コーデックの方式により音質が変わります 標準的なコーデック「SBC」の物は音の劣化がよくわかります 「LDAC」「apt-X HD」「apt-X」「AAC」対応の機種は高音質となりますがお互いの機器がそのコーデックに対応していないと能力を発揮できません
ミニコンポ
小型のコンポーネントステレオで主に日本で発展したオーディオ機器の一形態です 1970に流行したコンポーネントステレオは大型のシステムが大半でしたCD登場以降の1980年代には各メーカーフルサイズコンポ並みの音質や出力などの性能を維持しながら小型化を進めていきました ケンウッド・オンキヨー・デノン・ティアック・パイオニアなどからは小型サイズの高級オーディオ「ハイコンポ」と呼ばれるプレミアムコンポも登場します 小さくても名機と呼ばれる機種が多数存在します
電蓄
電気蓄音機の略になります プレイヤー・アンプ・スピーカが一体となった製品で1925年より作られましたラジオ放送のスタートが長い間続いていたアコースティック蓄音機から、真空管を使った電気式蓄音機へと流れが変わりました 発売当初は、家一軒が買えるほど高価だったそうです 電蓄と言っても簡便なポータブルタイプから大掛かりなラジオ付き電蓄までさまざまなバリエーションがありました
ラジカセ
1968年アイワが3バンド・ラジオつきカセットレコーダー「通称 ラジカセ」を発売しました 当時、普及してきていたカセットテープレコーダはラジオチューナAM/FMを一体化し、ワンタッチで録音できるという画期的なものでした 日本での「ラジカセ」の歴史はこの機種から始まります 1970~80年代には高性能化・大型化していき、多くの名機が生まれ80年代後半にはCDラジカセが登場し若者から絶大な人気がありました 動作確認が必要になりますが壊れていても大丈夫です
BCLラジオ
BCLラジオは海外短波放送を聞くことのできるラジオです 1970年代を脚光を浴びたBCLブームの際に、ソニーや松下電器産業など国内の大手電機メーカーから発売された高級ラジオになります 短波帯から中波帯までの広帯域に加えFMラジオ放送帯まで受信できる多機能ラジオでした 一般的なAM/FMラジオに比べて格段に高価でしたがBCLブームにより飛ぶように売れました 1980年代にはブームが終わり、メーカーは短波放送が聞けるBCLラジオから撤退していきました
ウォークマン
1979年にカセットテープ再生機として「ウォークマン」1号機を発売しました ソニー創業者の井深大氏が個人で楽しむため試作したのがきっかけでした 音楽を屋外に持ち出すという新しいスタイルが若者にうけて大ヒットとなります 和製英語の「ウォークマン」は世界に広まり携帯音楽プレーヤーの代名詞ともなりました 米アップルのiPodのヒット以来、内蔵メモリーを使う小型製品が主流となり国内でのカセット式販売は31年の歴史に幕をおろしました
CDウォークマン
「ウォークマン」の大ヒットのあと、カセットテープからCDが主流になるとともに1984年に誕生しました CDのポータブルオーディオは当初「DISCMAN」と命名されていましたが、後にCD WALKMANに変更になったという経歴があります 当時は、CDジャケット4枚分の大きさで本体重量は590gと重めでしたが5万円を切るという驚きの価格でCDの普及を一気に加速させました
真空管
真空管とは内部を高度に真空にし電極を封入した中空の管球のことです 陰極から陽極に流れる電子流を制御することによって増幅・検波・整流・発振などを行うことができます 構造としては一般的にガラスや金属あるいはセラミックスなどで作られた容器内部に複数の電極を配置し容器内部を真空もしくは低圧とし少量の稀ガスや水銀などを入れた構造を持ちます 真空管はラジオやアンプに使われ、いまでも根強いファンが多くいます
ケーブル各種
オーディオケーブルはアンプとスピーカをつなぐ重要なパーツの1つです ケーブルの質によって音質の善し悪しにも大きな影響があります どんなに高音質の音源であっても、スピーカーに届くまでにしっかり伝えることができなければ音が悪くなってしまうため、オーディオケーブルは非常に重要なパーツと言えます 構造には平行型・ツイスト型・スターガット型など、いくつかの構造と種類があります 構造によっても音の雰囲気が変わると言われており平行型は明るく華やかな印象、ツイスト型はマイルドな音質、スターガット型は低域が強調されどっしりとした音質になると言われています
ヘッドフォン
最初にヘッドホンが登場したのは1881年頃で、電話交換手のために作られました 現在の形状に近いヘッドホンが発明されたのが1910年頃になり日本で初めてヘッドホンを発売したのが1959年になります その後、ヘッドホンの市場を大きく揺るがす音楽プレーヤー「ウォークマン」が発売されました これを機に、音楽は携帯して聴くものという概念が生まれヘッドフォンは改良に改良を重ね、現在の「質が良く、コンパクトでスタイリッシュなデザイン」に進化を遂げました




